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プロポリスの1000倍の免役活性率!すごい免役力サプリ

投稿日:2018年2月18日 更新日:

 

ブロリコ」はブロッコリー由来の、自然免疫活性力を高める成分がとんでもなく高いサプリとして、イマジン・グローバル・ケア社さんが専売しているサプリです。

 

「アガリスク」「フコダイン」「ノニ」「ブロポリス」「ローヤルゼリー」…といった、自然免疫活性力を高めるとされている成分が入っているという健康食品やサプリ、ドリンクなどがたくさんあります。

 

ブロリコはその免疫活性を高める作用がどれよりも高いとイマジン・グローバル・ケア社さんは説明しています。

 

そのブロリコを3か月ほどやってみましたのでレビューしてみたいと思います。

 

 

ブロリコをはじめてみようと思った理由。30代での病気。40代からの大きな免疫力低下。

ブロリコはその免疫活性を高める作用がどれよりも高いとイマジン・グローバル・ケア社さんは説明しています。

 

そんなブロリコを始めたのはわけがあります。

 

僕は年が40過ぎになりますが、40過ぎたら何か健康に良いというものをやろうと思っていました。

 

精力剤とか、そういったものではありません。

 

長く摂っても問題なく、免疫力を高めるとされる成分の健康食品です。

 

やりやすいものでは、ドリンクや粉状のものでなく、サプリあたりが良いと思っていました。

 

そこで目をつけたのがブロリコでした。

 

僕は30代の時に、仕事で体を酷使し、身体を壊しました。

 

IT関係の仕事に就いていたのですが、ほとんど寝る時間がなく、寝ている時も携帯を手放せない。

 

夜中も仕事で、夜中に食事をしたり、間食したりすることもあり、血糖値がどんどん上がっていったようなのです。

 

まだまだ若いので大丈夫だと思っていたのですが、血管が詰まり、倒れました。

 

そう、30代にして、健康に難がある体になってしまったんです。

 

もちろん、その仕事自体は続けられませんでした。

 

今はフリーランスになって仕事を得ています。

 

40代からは健康な人でも免疫力が落ちていくようになるとNHKの「偉人たちの健康診断」という番組でやっていました。

 

それによると勇猛な戦国大名もことごとく40代で病気をしているということでした。

 

番組によると、たとえば上杉謙信は41歳で脳卒中になっているらしいです。(当時は脳卒中という言い方はしません。中風といいました。)

 

番組では言ってなかったですが、上杉謙信は49歳で亡くなっており、死因は味噌や梅干による塩分の過剰摂取と長年の飲酒のせいで最終的に脳溢血(のういっけつ)を起こしたと言われています…これは免疫力低下とはあまり関係がないですが…(^_^;)

 

武田信玄は47歳で隔(消化器疾患)を患ったという記録があるそうです。ちなみに武田信玄の享年は53です。

 

徳川家康はメチャクチャ長生きをしていますが、背中に腫瘍が出来たそうです。

 

ただ、家康の場合は、天下を完全に自分のものにするために長生きしようと健康には気をつかっていて、贅沢をせずに戦場に居る時と同じようなものを食べ、麦が主食。

 

酒宴なども控えてたようです。生薬や漢方薬については医師顔負けだったようですね。

 

まあ、ここで言いたいのは、今よりも不摂生しようなく、自らの足で歩くしかない戦国時代も、40代ではどうしても免疫力が落ちて大病を患っている武将が大半だったということです。

 

もちろん、信長とか、驚異的な日々の活動(山の登り下り)などで鍛えまくり、病気をしなかったという人もいますけどね。

 

現代人は当時より豊かな食生活をしていて、特に日本では子どもの頃にきちんと給食などで食育をして、健康な身体を子どものうちに作り上げるため、昔ほど早くは免疫力が落ちたりはしないようなのですが、それでも50代になると、免疫機能と感染症などにかかるリスクが逆転し、何らかの病気を患うことが多くなります。

 

免疫機能の低下と感染症やがんのリスクの増加の図

 

 

※表はブロリコのパンフレットより抜粋させていただきました。

 

僕は、病気をしてからは、健康に気を使ってできる限りスポーツジムで体を動かすようにしたり、食べるのを控えたりしています。

 

ですが、人よりも健康が不安な分、40代になったら免疫力を維持できる栄養を何か継続して摂ろうと思ってたんです。50代だと僕の体では遅い。

 

そこで、「ブロリコ」を見つけ、免疫活性力がどの成分よりも高いらしいという広告を見て、やってみようと思ったんです。

 

ブロッコリーの免疫活性成分はブロリコだけじゃない「スルフォラファン」があります

「ブロリコ」はブロッコリーの成分ですが、ブロッコリーにはほかにもてはやされている成分があります。

 

 

ブロッコリーは何度もTV番組で健康野菜と放映されています。僕もNHKの「ためしてガッテン」とかでみたことがあります。

 

そのブロッコリーの効果としては「がん予防効果、ピロリ菌抑制効果がある」などとよく放映され、さながら病気に対する万能野菜みたいに言われています。

 

この手の番組は毎回ネタを見つけてはこういう効果があるからこの病気に効果があるかもしれないと放映しています。

 

世の中にはこうも凄い食材ばかりなのになぜ健康の不安が消えないの?って疑問に思うほど。

 

ある番組ではヤラセが発覚して問題になりました。

 

ガッテンも一時そんなことがあったような記憶があります。

 

まあでも、臨床実験的にブロッコリーが「がん予防効果、ピロリ菌抑制効果がある」となったのは間違いないことでしょう。

 

かならず予防、抑制できる、というわけではないと思いますので、あしからず。

 

ちなみにブロッコリーで言われるこの効能は、ブロッコリーに含まれる「スルフォラファン」という辛味成分によるものだということです。

 

スルフォラファンはTV番組で良く特集され、もてはやされる健康成分

「スルフォラファン」は上にあげたような「アガリスク」「フコダイン」「ノニ」「ブロポリス」「ローヤルゼリー」…のような健康食材に並ぶ健康成分として、サプリなどになっています。

 

種類はけっこうたくさんあります。

 

たとえば、楽天では

 

 

こういった商品が何種類もあります。

 

「スルフォラファン」はブロッコリーが新芽の頃が最も含有量が多いと言われています。

 

wikipedeiaのブロッコリーのページには以下のようなくだりがあります。

 

引用します。

 

発芽したての子葉と胚軸を、カイワレダイコン同様スプラウト(もやし)として食用にする。一般には、ブロッコリースプラウトと呼ばれる。
スルフォラファンはイソチオシアネートの一種でアブラナ科野菜の中でもブロッコリーなどに含まれ、がん予防効果、ピロリ菌抑制効果等があるとされている。
CYP1A2のリガンド(誘導剤)として作用することがわかっている。

 

今売られている「スルフォラファン」を成分のサプリは、ブロッコリースプラウトというブロッコリーの新芽の成分です。

 

が、ブロッコリーにももちろん含まれます。

 

ところで、このブロッコリースプラウトは自然免疫活性力を高めるとされている食材の中ではあまりメジャーありませんね。

 

TVに特集されてもインパクトが薄いせいか、「アガリスク」「フコダイン」なんかと比べるとプロモーションに力が入ってませんね。

 

「ブロッコリーをサラダやサンドイッチ、ポトフなんかで食べたら摂れる成分なのでは」と思われているからかもしれませんが。

 

ブロッコリーに眠れる強力自然免疫活性成分「ブロリコ」のパワーとは?

しかしながら、ブロッコリーには、実はまだ「スルフォラファン」を大きく超える自然免疫活性成分が眠っていたのです。

 

しかも、他の自然免疫活性力を高めるとされている食材を大きく超えるパワーを持つ成分だという主張があります。

 

それが「ブロリコ」です。

 

ブロリコの販売ページを見てみましょう。

 

ブロリコがいかにすごい自然免疫活性を促進する成分なのか。

 

それを示す表があります。

 


ブロリコの販売ページより引用

 

ブロッコリーのスルフォラファンは「7units/mg」となっています。

 

ブロッコリーの新芽「ブロッコリースプラウト」は、ブロッコリーよりも7倍強いとされています。

 

でも7倍しても50units/mgにも満たないです。

 

でも他の健康食材はもっと少ないですね…

 

プロポリスの比較するとなんと1000倍!

 

それが「ブロリコ」は圧倒的な強さとなっています。

 

ブロリコのパワーを示す「食品活性率」の意味

でも、表にある「食品活性率」って、具体的に何なのでしょうか?

 

units/mgって何かの成分の量なのでしょうか?

 

それは「ブロリコ」に関する特許を共同で取った

 

イマジン・グローバル・ケア、ゲノム創薬研究所、東京大学

 

が特許出願人として列挙された

 

>特許庁の公開特許広報(特開番号 2010-30995)

 

に答えがありました。

 

このunits/mgという単位は「食品の活性率 units/mg」。

 

この食品の活性率とは、この特許公報によると 「カイコの標本に一定量の自然免疫活性成分を注射したとき、筋肉の収縮量」を表しているようです。

 

以下のくだりがありました。

 

5齢カイコの断頭筋肉標本に、上記試料0.05mLを血液内投与し、C値が最大となったとき(約10分後)に体長を測定して、注射前の体長から注射後の体長を引き算し、その値を注射前の体長で割り算した値であるC値(Contraction Value)を測定した。
0.9%生理食塩液で1/1、1/4、1/16、1/64、1/256に系列段階希釈した液で、それぞれC値を測定し、C値が0.15のときの(横軸濃度、縦軸C値のグラフ上でC値を0.15に内挿したときの)緩行性筋収縮活性を1unitsと定義し、単位質量当たり何unitsを示すかを求めた。

 

あの繭玉をつくる虫のカイコは基本的な体のつくりが人間と似ており、人間と同じ病気にかかり、人間と同じ物質で治る特性があるそうなんです。

 

そのカイコは、健康食材中の自然免疫活性成分と呼ばれるものを注射すると、筋収縮を起こすということです。

 

 

注射して筋収縮があれば、それは自然免疫活性成分といえ、また筋収縮量が大きければ大きいほど、食品の活性率が大きいといえるとのことです。

 

この測定方法は

 

イマジン・グローバル・ケア、ゲノム創薬研究所、東京大学

 

3者にとって画期的であったようです。

 

公開特許公報のタイトルが

 

「自然免疫機構を活性化/抑制する作用を有する物質の評価方法及びスクリーニング方法、並びに、自然免疫機構を活性化/抑制するための薬剤、食品及びそれらの製造方法」

 

とあるように、この測定方法自体も特許をとっているようですね。

 

ブロリコ」はイマジン・グローバル・ケア社の独占成分。

「ブロリコ」は

 

イマジン・グローバル・ケア、ゲノム創薬研究所、東京大学

 

の3者が特許を取得した測定方法では非常に強い「食品の活性率」を示します。

 

そして、この「ブロリコ」はものすごく取り出すのに面倒な成分なんですね。

 

サプリの原料として取り出すには、簡単に言えばマイクロ波で熱して、水洗いし、他の成分を流したあとに残る成分というものとなることのようです。

 

そして、そのマイクロ波や洗い方、作業時間なんていうものもコツがあるようで、とても難しいです。

 

難しいものに価値あるからこそ、「ブロリコ」はその取り出し方も特許が取られています。

 

さらに、このブロリコは世界で発見されていない成分であったため、その抽出技術と成分は日本国内だけではなくて、米国、EUでも特許を取得したということです。

 

特許取りまくりです。

 

特許証の画像は以下の通りです。

 

 

このような事情から、「ブロリコ」の健康食品を製造し、販売する権利をイマジン・グローバル・ケア社さんだけが持っています。

 

もし他のメーカーがブロリコ成分を入れたサプリを作ろうとした場合、この3者に許可を取らなくてはなりません。

 

事実上、「ブロリコ」はイマジン・グローバル・ケア社さんの独占成分なんです。

 

「ブロリコ」は身体がブロッコリーのからは取り出せていない成分

「ブロリコ」は権利が独占されているため、世界的に研究が進んでいるとか、そういう成分ではありません。

 

しかし、特許公開されている情報からは抵抗力の維持や、自然回復力の改善を目指す方に栄養面からのサポートが期待できる成分だということがわかります。

 

そして、上に上げためんどくさい方法でしか取り出せないとなると、当然ブロッコリーを食べることでは全く摂れる成分ではありません。

 

勿体ないことに消化吸収されずに身体の外に流れてしまっていると考えられます。

 

ブロリコはサプリなどを通して始めて体に吸収され、使われる栄養なのです。

 

ブロリコは人の免疫活性もきちんとするのか

ちなみに、ブロリコはカイコの標本で実験したことで、強い免疫作用があるんじゃないかということで見つけられた成分です。

 

標本で実験したことだけで、商品化するというのも…って思います。

 

ここはさすがに、追加の臨床試験を行っているそうです。

 

まず、生きたカイコにブロリコ成分を注射すると、医薬品と同じように抗菌作用や延命効果が見られたそうです。

 

まあ、カイコはそうだけど、人間にはどうなの?ということがありますよね。

 

これ、人でもきちんと臨床研究しているそうです。(といっても規模的に医薬品開発並みの臨床研究とはいかないようですが。)

 

臨床研究の方法としては20名のおおむね健常な方たちに1か月間のブロリコ抽出物を摂取してもらい、摂る前と1ヵ月間摂ったあとの血液検査で、免疫活性率を計ったそうです。

 

これ、どうやって計るのかな…と思ったのですが、計れるそうです。

 

自然免疫は、体内に侵入した病原体を、その病原体の正体を特定せずに排除するシステムです。

 

その自然免疫を構成する免疫体は3種類あります。

 

マクロファジー、NK(ナチュラルキラー)細胞、樹状細胞というものです。

 

(ちなみに自然免疫のほか、獲得免疫というものもあります。

 

一度自分の体内に侵入した病原体などを覚えていて、それを特異的に攻撃する免疫体だそうです。)

 

その中のNK細胞というものが、ウイルスに感染したり、健康な細胞から発生してしまった異常な細胞を見つけて攻撃し、排除するというものです。

 

特に身体の内部から発生する病気を防いでいるのが、このNK細胞というものらしいんですね。

 

※免役体 イマジン・グローバル・ケア社のパンフレットより

 

 

このNK細胞は、がん細胞なんかも攻撃するということです。がん細胞は普通の細胞から発生してしまった異常な細胞です。

 

このNK細胞の活性を調べる方法は確立されているようです。

 

以下、東京クリニック 照沼 裕 副院長の解説からの引用です。

 

NK(ナチュラルキラー)細胞の活性を調べています。
検査血液からリンパ球を採り出して、それをがん細胞といっしょにすると、がん細胞が死ぬんですが、それを利用してNK細胞の活性を測るのです。
引用先:免疫活性の測定会員制健康クラブ メディコンパスクラブ

 

このような血液を使った、NK(ナチュラルキラー)細胞活性検査を行ったところ、ブロリコを1ヵ月間摂られた方のNK細胞活性率は、平均して10%向上していたそうです。

 

 

尚、この20人の方たちの実感できたことを確認したところ、

 

「胃炎が改善した」
「脂漏れ性湿疹が改善した」
「歯ぐきがの出血が改善した」
「体のだるさが改善した」
「目の疲れが軽減した」
「寝起きが良くなった」
「花粉症が楽になった」
「精神的ストレスが軽減された」

 

など、体調の感想

また特に女性から

 

「ニキビが治った」
「肌のつやが良くなった」

 

などの皮膚の状態が改善したという感想が上がったそうです。

 

※これはあくまで、臨床研究で得られた個人の感想ということです。必ずしもこうなるとはいえません。

 

「ブロリコ」はどのような人が取り入れると有効なのか

そして「ブロリコ」の製造、販売に関する特許を持ち、実際に販売元であるイマジン・グローバル・ケア社さんはブロリコについて

 

・40歳以上の方
・健康に不安を抱えている方
・健康維持に興味のある方
・疲れやすい方・ぐっすり寝た気がしない方
・季節の変わり目に体調を崩す方
・食生活が乱れがちな方
・数値が気になる方
・塩分、糖分が気になる方
・運動不足の方
・不規則な生活の方

 

このような方に使ってほしいと言われています。

 

また、臨床研究に参加した方の感想も上に書きましたよね。

 

体質によっては同じような経験ができるかもしれません。

 

スルフォラファンはがん予防効果、ピロリ菌抑制効果等があるとされているのですが、ブロリコにもそういう効果があるのかもしれません。

 

どのような人がブロリコを飲んだらよいのか。

特に「こうなった」というユーザーからの声が有力な情報です。

 

そのユーザーの声については、実際ブロリコを購入して、パンフレットなどで確認するか。

 

 

またはAmazonの声が参照になります。

 

>Amazon:ブロリコのページ

 

ちなみにAmazonで購入するのはやめたほうが良いですよ。損ですので。

 

それについては後述します。

 

ブロリコを飲んだ方たちの口コミ抜粋

ブロリコを購入したときにいただいたパンフの口コミ、名前等伏せて、一部掲載しています。

 

パンフレットってある意味著作物なので、掲載したらまずいかな、と思っていたのですが、他に掲載している人がわんさかいるようなので、紹介しちゃいます。

 

まあ、ブロリコの紹介記事なんでいいですよね。

 

M.S.さん58歳男性
最初始めようとしたときは不安でしたが、今は踏ん張りが効くようになりました。今後もブロリコのパワーをいただきながら頑張りたいと思います。
S.G.さん77歳男性
夜、床に入る前に毎日摂取していますが、朝寝覚めがよくなりました。これからも摂取を続けたいと思います。若い人に負けないよう頑張ります。
Y.K.さん89歳男性
ブロリコのおかげで悩むことがなくなりました。ブロリコのすばらしさに驚きとともに健康の幸せを感じ感謝しております
S.Y.さん61歳男性
3か月が経過しましたが、気が付くと気力、体力の充実を実感している自分自身がいました。
K.G.さん86歳男性
″ブロリコで健康維持のありがたさ”自分の健康は自分で守るという固い決心があるので、忘れたことは過去に一度も摂取し忘れはありませんでした。家族の状況もあり絶対に健康であり続けます。86歳と9カ月です。
F.K.さん83歳女性
気がついたらパワーがでているのでびっくりしました。食事の支度、掃除、テキパキと動いているのです。摂取を始めて3ヵ月「ブロリコのお陰だ」からだが若返ったようで明かるい日々を過しております。心より感謝申し上げます。 
S.S.さん93歳女性
93歳にしては元気だ、若々しいと言われる。自分でも粘り強くなったと思う。今まで出来なかったことをサァーやりましょうと楽しくなっている。
F.K.さん52歳女性
昔毎月欠かさず摂取していましたが、しばらく休んでおりました。再び摂取することになったのは、あとになって「元気だったのはブロリコのおかげだった」と気づいたからです。身体の奥底から元気がわいてくるというか、一本しんが通るような感覚を摂取し始めて感じています。

 

 

「ブロリコ」の自然免疫活性を無理矢理に特定の病気の回復に当てはめないでください。

他の自然免疫活性力を高めるとされている「アガリスク」「ノニ」「フコダイン」といった健康食材は、巷の噂としてよく病気に効くんだとか言われていました。

 

でも、実際は、皆を納得させられるような臨床研究が不十分です。

 

自然免疫活性力を高めるから、身体が健康に向かって自己修復していくから良くなっていくんじゃないかと解釈されていただけで、病気にダイレクトになんらかの作用をするとかは考えてはなりません。

 

薬ではありませんので過剰に期待してはいけないのです。

 

それは「ブロリコ」も同じです。

 

特定の病気について効く、効かないと個人の感想で書いている人がいますが、ご自分の病気には当てはめないほうがよいでしょう。

 

ブロリコはあくまで自然免疫活性力を維持したいとか、取り戻したいという人が、毎日の生活改善や運動などの取り組みとともにするもの。

 


僕のように栄養面で自分を支えたいという人が飲むものです。

 

もっとも、自己免疫力が上がればどのような恩恵があるかは人によって違うでしょう。

 

まあ、病気がよくなった…と思えればそれに越したことはないですが。あくまでサプリメントですからね。

 

通院されている方はきちんとお医者さんのおっしゃることをよく聞いて、治療とは別に、栄養、体力維持のために始めることをお勧めします。

 

ブロリコを飲んで、僕の場合は今どうなっているかというと、今年は風邪も引いてませんね。

 

例年になく低温で、インフルエンザが流行ってると聞くにも関わらず。

 

昨年は正月からインフルエンザで1週間外に出られなかったのですが。

 

他にもサプリを飲んだり、また今年は例年になく低温なことで健康にいつも以上に気を使っているので、「ブロリコ」のおかげだとは言い切れませんが、いくらかは免疫力に力を与えてくれているのかもしれないです。

 

ブロリコサプリにはブロリコ以外の成分は全く入っていません。ごまかしは一切なし。

「ブロリコ」は余分なものは何も入っていません。

 

というより、ブロリコは基本的にブロリコ成分くらいしか残っていなくて、ブロッコリーの栄養すらほとんど残ってないようです。

 

 

 

上にも書いていますが、ブロリコを取り出すには、先に他の栄養を流してしまう必要があるようなのです。

 

最後に残る成分がブロリコということで、ブロリコを取り出せる頃にはほとんどブロッコリーの栄養がなくなってしまうということなんですね。

 

ブロッコリーの栄養がほどんどなくなってしまうといっても、ほんの僅かは残っているようです。

 

たとえばビタミンKを例に上げます。

 

ブロッコリー 1/4株(60g)では、ビタミンKは96μg(マイクログラム)。

 

しかしながら、なんとブロリコサプリになると、3錠ではたったの432ng(ナノグラム)となってしまうそうです。

 

マイクログラムは100万分の1グラム。

 

ナノグラムは10億分の1グラム。

 

なので、もうほとんどなくなってしまう、ということがわかりますよね。

 

この程度になると、薬の飲み合わせなども気にする必要はないといえます。

 

常備薬を飲んでいて、微量でも他の栄養の摂取が気になるようならかかりつけ医に相談してください。

 

ちなみにスルフォラファン摂取が目的の「ブロッコリースプラウト」のサプリは他に混ぜ物が入っていたりしますね。

 

ブラックジンジャーやショウガなど…

 

実感を得やすい素材を入れているようです。

 

まあ、身体によい素材を追加しているのですから、実感が弱いのをごまかしている…面も少しはあるのかなと。

 

ブロリコは全く他のものを混ぜていませんね。

 

それほどブロリコ成分だけの働きに自信があるということかなとも思います。

 

また、無理矢理実感を得るための成分を加えていないところで、安全性も高いといえると思いますね。

 

ブロリコは正規の販元であるイマジン・グローバル・ケア社から定期購入するべき。他の購入方法は割高。論外。

ブロリコは正規の販元であるイマジン・グローバル・ケア社さんの公式サイトから購入するようにしましょう。

 

>イマジン・グローバル・ケア社の「ブロリコ」公式サイト

 

ブロリコはイマジン・グローバル・ケア社さんの公式サイトから購入するとなると定期購入しかないので、ためらわれるかもしれません。

 

しかしながら、実は定期購入は1回の着荷後はいつでも休止ができます。

 

それは、メール1本、電話1本でできるので、負担にはなりません。

 

しかも、最初の1回目は半額で購入できます。

 

ブロリコ1本は90錠入りで、標準量を3錠とした場合、1か月分です。これは事実上のお試しです。

 

この1か月分は、もし体に合わなかったり、続けることに問題があったりした場合は、休止できるのみならず、返金請求をすることができます。

 

もちろん、1ヵ月では免疫の向上実感を得るのは難しいと思いますので、身体に合わない、何らかの問題が起きた場合。

 

たとえば常用薬と合わず、数値が上がってしまった。止めたら元に戻った。等という場合はやめて返金請求したほうがよいでしょう。

 

これはあくまでもたとえなんですけどね。

 

ちなみに公式サイト以外ではAmazonに売っています。

 

ただ、Amazonではイマジン・グローバル・ケア社さんは割引していません。

 

私はAmazonから一度購入してしまいました…

 

ただ、Amazonから一度購入しても、2度目は公式サイトから購入したら、その公式サイトの購入分は初回半額にしてもらえます。

でも、Amazonで購入した分はそのままになってしまいますからね。

 

勿体ないですよ。

 

ちなみに、Amazonでもイマジン・グローバル・ケア社さん以外の業者さんは転売だと思います。

 

イマジン・グローバル・ケアさんの定期購入で仕入しているんじゃないでしょうか。

 

定価にすればいくらかは利益が取れるということでしょう…パンフレットなどもないと思いますので、利用する価値はないと思います。

 

なぜブロリコには定期購入プランしかないのか

イマジン・グローバル・ケア社さんの公式サイトから購入するとなると定期購入しかない意味。

 

それは1ヵ月では変化の実感が得にくいからです。

 

自然免疫力が高まったかどうかというのは、普通よくわかりません。

 

自然免疫力が高まるためには、たとえば体を鍛えたり、生活習慣を改善したり、食事を健康的なものにしたりして、何か月か過ごさなければなりません。

 

イマジン・グローバル・ケア社さんは、『何日くらい摂取すると変化を感じますか』という質問に対して、『平均すると大体2~3ヵ月くらい』と答えられています。

 

これは、内臓などの主要な部分の細胞が入れ替わるターンが2~3ヵ月だから。ということがあると思います。

 

ヒトの体は周期的に細胞が入れ替わっているのです。

 

ターンオーバーって聞いたことがあるでしょうか。

 

肌ケアでよく使われる言葉ですが、皮膚の細胞の入れ替わりのことです。

 

身体の細胞は骨まで入れ替わります。

 

 入れ替わりの間、不摂生をすれば、入れ替わった細胞が弱ります。

 

健康に良いことをしていれば、入れ替わった細胞は強くなるということです。

 

こういったことの実感を得るためにはある程度長く続ける必要があります。

 

そのためにイマジン・グローバル・ケア社さんはユーザーの都度購入の負担を減らすために、購入プランを定期購入しか用意していないのだと思います。

 

まあ、1回目で合わなければ、止めるどころか返金請求までできますし。

 

通常購入のプランを設ける意味はありませんね。

 

これはユーザーにかなり配慮しているといってよいと思います。

 

とにかく、イマジン・グローバル・ケア社さんとしては「ブロリコ」を広げ、試してもらうことを第一に考えているようです。

 

成分の取り出しの手間がすごくかかる割に、手の届く程度の価格にしてあると思いますし、サービスも行き届いていると思います。

 

ここまで「ブロリコ」が気になったかたは、是非初回半額分をお試ししてみてください。

イマジン・グローバル・ケア社の公式サイト↓

 

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