賢くスマートな毎日を。お役立ちコラムを掲載。

賢活.net

美容 化粧品(コスメ)・香水

【必見】彼氏(旦那)が自分から求めるようになる!男の理性崩壊させるには…

投稿日:2017年12月17日 更新日:

 

この記事の表題、「【必見】彼氏(旦那)が自分から求めるようになる!男の理性崩壊させるには…」ですが、ちょっとアダルトちっくな方向に話進めていきます。

 

ヘンな気分にさせてすみません。(^^;)

 

でも、これは「彼氏をバリバリ働く気にさせる」とか、「彼氏が結婚式を挙げる気にさせる」とか「彼氏にデートする気にさせる」とか彼の基本的性格も積極的に変えていくことになる話ですからね。

 

良い内容だと思いますので、宜しければぜひお読みください。

 

このページの目次

男のやる気に火をつけるには「嗅覚」を刺激するのが一番。

話のはじまりはうちの嫁がフェロモン香水を購入したことです。

 

 

気持ちはいたずら半分だったようなのですが、購入した香水を僕が嗅ぐと、かなりクラッときた、というかあとに引いて、ヤバいと思いました。

 

「リビドーロゼ」という商品なんですが、かなり人気で、売れているようです。

 

そう、男のやる気に火をつけるには「嗅覚」を刺激するのが一番です。

 

嗅覚は最もストレートに男性の野性的、本能的な部分を刺激するからです。

 

嗅覚により、「しらふ」の状態でなくなってしまうと、男は、その香りを発している女性のことを、幻術にかかったようにすべて魅力的に見えてきてしまうのです。

 

 

このリビドーロゼは「ベッド専用香水」と銘打っています。

 

なるほど、こういうものが良く売れるというのは、

 

  • 彼、旦那さんの反応がどんどん薄くなってきた。
  • ベッドに誘ってもなかなか応じることがなく、困っている
  • 性行為がただの儀式みたいになってしまっている
  • 子どもが欲しいけど、そもそも旦那さんがなかなか乗り気になってくれない

 

とか、そういうことに悩んでいる女性が多いんだな~って思いました。

 

ちょっとひととおり、このシリーズで、男をぐんと引くだろうというものを購入してみたので、そのレビューをします。

 

あと「彼氏や旦那さんがどうすれば誘いに乗ってくるのか。」そして、「これまでとは人が違ったように積極的にならせるにはどうしたらよいか。」を男の立場から書いていきます。

 

「パン旦那」という言葉が出てきています。パンダのようにやる気のない旦那さんが増えているそうです

ちょっと前、2年くらい前からですか、いつのまにやら「パン旦那」という言葉が流行り出しまして。

 

これ、「草食男子」とほとんど同義の言葉のようなものなんですが、それを少し通り超えて、「パンダみたいな怠惰な夫」って意味みたいですね。

(※パン旦那のイメージ)

 

パンダという動物は、食べる、寝る、遊ぶ、ということにしか興味がなく、動物として、発情期は年1回。という生体を持っているらしいです。

 

まあ発情期が年一回しかないのはオスのせいではないですけどね。

 

メスの受胎が可能な期間は数日ほどしかないですから。

 

草食であって、天敵らしい天敵もいない。というわけで、個体が増えすぎ、餌を食べつくさないように、生殖活動を抑えられるよう進化したのでしょう。

 

ちなみにパンダは草食でも、塩分などのミネラルを摂るために、まれに他の草食獣や小動物を襲うんですけどね。

 

だから、野生のパンダは意外に危険なのであまり油断しないほうがよいでしょう。

 

それは置いといて…

 

「パン旦那」という言葉はパンダのそういう激しい面は全く無視して、パンダの基本的な生体に、奥さんや彼女から見て怠惰に見えてしまう旦那さんを象徴している言葉ですね。

 

穏やかなんだけど、性欲なく、特に仕事に情熱なく…ってことらしいです。

 

「パン旦那」は最初から「草食男子」のように淡泊ではなかったのでは?

「パン旦那」っていうのは、「草食男子」のように最初から「淡泊」ではなかったというのがミソです。

 

何かが原因でそうなっていってしまったということなんです。

 

そりゃそうですよね。

 

そもそも草食男子はエッチや結婚にさほど興味がないでしょうし。

 

もしそれでも女性の側が強引に結婚を迫り、結婚したということなら、女性の側がエッチするのが好きじゃないとか、積極的すぎる男性が怖いとか、そういうことがあるのかもしれません 。

 

だから、旦那さんや彼氏が「やる気がない」なんてことには悩まないはずです。

 

どうしてパン旦那化してしまうのか。

 

これを解き明かすヒントになるアンケート結果を掲載しているサイトがあります。

 

参考・引用:セックスレスの原因はコレだった!急増中の「パン旦那」の生態とは?/CanCam.jp(キャンキャン)

 

の中の質問

 

「セックスの頻度が減った原因はどちらにあると思いますか?」

 

という質問に対し、有効回答は

 

両方 178人
旦那 91人
妻 71人

 

となっています。

 

そして、解説には

 

また、「両方」と答えた女性の意見の中には、「子どもができて旦那が私をそういう目で見なくなり、私も子育てに忙しくなったため」(30代)といったものや「旦那の仕事が忙しく誘
ってこなくなり、私から誘うこともなくなったので、寝るだけになった」(40代)など、旦那が理由のきっかけであるものが多く見られました……。

 

とありました。

 

僕としては、ふむふむ、旦那が原因っていうのが多いな、と思うより先に、意外と「両方あるんじゃなか」と自覚している人が多いんだな。と思いました。

 

結婚前の彼氏までもが「パン旦那」化してしまう理由。昨今の日本の社会的事情が影響しているのかも。

でも、まだ結婚前の彼氏が「パン旦那」化してしまうとかしたら、上のような理由は必ずしも当てはまらないと思います。

 

男であって、3人子どもがいる僕の考えから言うと、旦那さん、彼氏が

 

  • だんだんに求めなくなってしまう
  • 性行為の内容が単調になっていってしまう

 

という傾向にあるのは、昨今の日本の社会的事情において、男性の生理的性質が薄れてきてしまっていることから来ていると思います。

 

男性は「万年発情期」女性のように体調の浮き沈みは大きくない

男性の生理的性質。それは「万年発情期」です。

 

動物はだいたい発情期がありますが、哺乳類、特に霊長類の場合は一度に妊娠できる胎児が、双生児や三つ子を除けば1体です。

 

ですから、発情期を多くすることで、妊娠確率を上げようとするようです。

 

okwaveに以下のような質問があります。

 

年間で発情期の回数が多い動物は?

 

その質問に対して

 

ハムスターの発情周期は4日に一度12時間です。
チンパンジーより知能の高いボノボは排卵周期46日のうち20日間発情していて、妊娠中も擬似発情して交尾します。
人間だけ年中発情しているような特別視されますが、20日周期前後で年15回位出産する生物って結構多いので思い込みです。

 

という回答がありました。

 

参照・引用:年間で発情期の回数が多い動物は?

 

人の場合は個体差がありますが、一般的な女性の正常な生理周期は25日~38日です。そのなかで、ほぼ均等な期間で4つの時期に分割されます。

 

画像参照・引用:生理のしくみ「生理周期は4つの時期で成り立っている」

 

その間の「発情期」とされるのは女性の場合だけでしょう。

 

女性は排卵前の数日間が、最も性欲が強くなると言われます。(上記の図のブルーで塗られた時期)

 

排卵は

 

「飛び出た卵子と精子が受精し、その後、成長しながら卵管を通って、女性の子宮内膜に受精卵が着床すること」

 

を指しますけども、卵子は約1日ぐらいしか寿命がないそうなんですね。

 

精子は射精されてから、数日胎内で生きられるそうです。

 

そのため、女性が妊娠するためには、排卵の数日前から、エッチしたくなるように発情することが必要となるんです。

 

身体の変化としてはどうなるかというと、この排卵数日前という時期は卵胞ホルモン(エストロゲン)の分泌量が増える時期です。

 

エストロゲンは女性ホルモンです。

 

エストロゲンは

 

  • 肌や髪はを艶やかに、美しくする
  • 身体をシェイプアップする
  • 気力、体力が充実し、体調が整う

 

などの影響を与えます。

 

よって、この数日間は非常にテンションが高く過ごせる時期でもあります。

 

これが人間の発情期にあたるのでしょう。

 

ところが、発情期らしきものがあるのは女性に限ります。

 

男性にはこれが当てはまりません。

 

男性はそれこそ四六時中、年がら年中が発情期です。体調の浮き沈みは女性と比べて大きくありません。

 

これはチンパンジーやそれこそボノボも同じ事。

 

だから人間以外は「一夫多妻制」になってしまうんですね。

 

それは仕方ないことなんです。

 

動物は究極的に言えば、最も優先されるべき命題が「子孫を残すこと」なのですから。

 

子孫を残すためにはそれこそなりふり構わず子種をばらまく、という行動に方向が行くのは当然です。

 

ただ、動物には「弱肉強食」を乗り切るために、なるべく強く、生き残れる子孫を残そうとしますから、メスをめぐってオスが対立しますし、強いオスが中心に子種を残していくってこと になるんですがね…(;^ω^)

 

人間には法律があるため、男性同士が女性をめぐって対立し、殴り合いのけんかをするとかっていうのはないですよね。(;・∀・)

 

日本の最近の社会的事情は男性の「キバ」を抜いてしまう

人間の場合は「理性」というものを獲得したうえで、社会的なルールとして「一夫一妻制」が取られている国が大半です。

 

でも、男性が年柄年中発情期にもかかわらずです。

 

それどころか、現代社会では、様々な法律や社会的なしくみが細かくできて、がんじがらめになってしまっています。

 

これが、男性の「キバ」を抜いてしまっている原因のように思います。

 

現代の日本は長く平和が続き、社会が成熟化しました。

 

しかし、社会が何の欠点もなく、続いていけるわけではありません。

 

日本では、

 

  • 就職に関しては新卒採用で採用された大きな企業など辞めてしまうと、安定収入のレールから外れてしまう
  • 少子高齢化で税収や年金支給が将来厳しくなっていくことが心配され、消費ができない

 

などと考えている人が多くなっています。

 

特にリーマンショック後はキャリアアップ転職の熱が薄れ、保身に周る傾向が顕著になっていると思います。

 

特にこれを実感しているのは結婚しても家庭に入ることができない男性に多いでしょう。

 

だから、最近の若い男性は特に職場で波風立てることを恐れたり、余分な消費を控えたり、消極的で無難な方向に行こうとしてしまう傾向が強いと思うのです。

 

この消極的で無難な方向を求める姿勢が、パン旦那化に繋がっていくと思うんですが、やはり草食男子と同義なんですよね。

 

「失敗できない」と思ってしまっているんです。失敗したら、後が大変だと。

 

将来、お金の不安がある。

 

お金を使いたくないから、

 

  • 飲みに行かない。
  • 車に乗らない。
  • パチンコとか賭けごとしない
  • 休日もあまり外に積極的に遊びに行こうとしない、スマホがともだち
  • 結婚すること、結婚式を挙げること、子どもをつくることなどに慎重

 

仕事を辞めたら後がない。将来のお金を確保できなくなる恐れがあるから

 

  • 会社、仕事優先。(付き合いはあまりしないけど)

 

そして、この失敗したくない、失敗したくないから消極的で無難な「パン旦那状態」になってしまっている。

 

「パン旦那状態」なのかな…って男性は、このような生き方の方向性が彼女や奥さんとの付き合い方にも出てきているのではと感じています。

 

彼女、奥さんに気を使っているうちに、エッチをねだるタイミングを見失う

上にも書いたように、男性は万年発情期ですから、基本的には男性のほうが性欲は強く、多く行為を求めます。

 

女性には男性にはわからないような体調が悪い時、というのは頻繁にあったりするので、性生活の中では「彼氏(旦那)からの誘いを彼女(奥さん)がお断りする」というパターンがけっ こう少なくないと思います。

 

そのようなお断りの中で、優しい、というか、彼女、奥さんのことが好きでたまらない、「彼女に嫌いになられたくない」男性の場合、彼女、奥さんの体調や機嫌を尊重するため、大人しく自粛します。

 

ただこれは、男性にとってはねだってよいタイミングを見失ってしまうということでもあります。

 

もし「男性側からねだってくるのが当たり前」という風に女性側が思っていても、男性側がだんだん求めなくなってきている場合、男性側が誘えるタイミングを見失っている可能性が高いと思います。

 

彼女、奥さんの側が誘っていいタイミングをきちんと示さない限りは、旦那さん、彼氏は奥さん、彼女に嫌われないための保身に走るため、自粛します。

 

優しくて、無難で、友達のような夫、彼氏が良い夫、彼氏なんだと、思ってしまっている男性は多くなっていると思います。

 

でも、女性にしてみれば、かえってそれはつまらない男に感じるんですよね。

 

そして、「マンネリ?」だとか「性欲減退?」だとか「浮気?」だとか様々な余計な疑いが生まれることになると思います。

 

このような状態になると、奥さんや彼女のほうも、具体的な誘いのアクションに出にくくなりますよね。

 

男はそんなに簡単には性力を失わない

男は性力をそんなに簡単に失うことはありません。

 

男性の性力はテストステロン量に依存しますが、一般にテストステロンの分泌量が落ちてくるのは、30代から。大体年1~2%程度ずつといわれています。

 

(※テストステロンの分泌量推移イメージ)

参考:wikipedia テストステロン

 

20代の頃に仕事が忙しくて性欲が湧かない、ということは彼女を作れるような男性ではあり得ないと思います。

 

その場合は、うつ病になったり、ともすれば過労死してもおかしくない激務に追われているとしか思えません。

 

30代前半くらいでも同じでしょう。

 

そんな年で「彼は仕事のせいで性欲が湧かないのではないか」と思って、性力剤を購入しようとする女性がたまにいらっしゃいますけども、40代以降とかにならないと誘いに全然応じられないほどの性欲減退はないんじゃないかなと思います。

 

まあ、自分のために性力剤用意してくれる奥さんや彼女ってかわいいと思われると思いますけどね。(ちなみに僕の運営している性力剤のサイトはこちらです。 ⇒ 性力剤ナビ-勃起(ぼっき)改善に効果ある方法は? )

 

消極的で無難で友達みたいな彼氏・夫がいい彼氏・夫だと思っているところがある

性力がさほど落ちることがないのであれば、なぜそこまで彼は求めてこないのでしょうか。

 

上のようなすれ違いがあって、それが長引くと、求められなくなっていってしまうんです。

 

  • 長くエッチしないと、エッチしないことに慣れてしまう。
  • 自分から求めるのが恥ずかしくなってしまう。
  • また断られるかもしれないと失敗を恐れる。

 

そして、社会的に「キバ」を抜かれつつある男性は、無難な、優しい、友達みたいな、楽な彼氏・夫がいい彼氏・夫だと思っている。ことがあります。

 

これは女性から見たら魅力のない、つまらない男です。

 

でも、男性はどんどんそのような傾向になっていっているように思います。

 

彼氏、旦那がエッチしなくても平気になっていく理由

エッチがないことに慣れるのは男性にとっては簡単です。

 

自慰行為をすれば足ります。性欲処理ですね。

 

(※性欲処理のイメージ)

 

浮気をすることもありえますが、消極的で無難を求める男性が多くなっていますので、彼女を怒らせる面倒なパターンは最近では取ろうとしない傾向のほうが強いです。

 

そして、消極的で無難を求めると行動が淡泊になっていってしまい、テストステロンの分泌量に影響します。

 

テストステロンは、男性の猛々しい、積極的で、攻撃的な性格を作るステロイドホルモンですから、その分泌量が減るということは消極的が消極的を呼んでしまうことになります。

 

それでどんどん誘わなくなってくる…ということもあるかもしれません。

 

それどころか、「性欲処理」への慣れや、無難な行動を求めるテストステロンの分泌量の低下が、付き合った最初の頃に比べると、ベッドでの行為が単調になっていくことに繋がっている可能性もあります。

 

マンネリもあるかもしれないんですけどね。

 

でも、身体を重ねていくにつれて、「やっていいこと」「嫌がられること」がわかってくると、優しい夫は性欲にまかせて冒険するということはしなくなってしまいます。

 

そいいうことが積み重なって、マンネリも進んでいってしまうんです。

 

テストステロンの分泌量は性力剤を飲んでも戻りません。

 

この場合、何かをきっかけに自分から積極的にやろうとテンションが上がらなければ、テストステロンの分泌量は増えません。これはメンタルの問題です。

 

性的な刺激を受けたり、嬉しいことがあってテンションが上がったりすれば、一気にテストステロンの分泌量は回復する。

ただ、消極的で無難を求めると行動が淡泊になっていってしまい、テストステロンの分泌量が下がるといっても、性的な刺激を受けたり、嬉しいことがあってテンションが上がったりすれば、一気にテストステロンの分泌量は回復するはずです。

 

女性から「わかりやすく」誘いを受ければ、テンションが上がり、一気にテストステロンの分泌量が回復。積極的になる。ということはあり得ます。

 

長くなりましたが、それを狙っているのが、ここでうちの嫁が購入して僕がグラッときた「ベッド専用香水リビドーロゼ」です。

 

女性が男を誘うとなると視覚効果はすごく重要です。

 

ただ、視覚だけだと、「しらふ」の状態なので、なかなかエッチから遠ざかっている彼氏や夫から簡単には「したい」とまでは引き出せないことが多いと思います。

 

普段、上に上げたような理由でエッチから遠ざかっているということになると、「しらふ」の状態だと自分から求めるのはなかなか恥ずかしいし、恰好だけでは彼女もしたいと思っているとは確信がもてないから。

 

ところが香りが足されることでは随分違います。

 

露出度が高いとか、ドレスアップしているとか、いつもと違う見た目に加え、香りがいつもと違って、グラグラくるようなアピール度高い香りがすれば「あ、これは誘ってるんだな」ってすぐ男は気づきます。

 

フェロモン香水に必ず入る「オスモフェリン」の効果とは

フェロモン香水が普通の香水と違うのは、「オスモフェリン」が入っているからです。

 

オスモフェリンはイタリアにある化学・情報技術研究会社Vevy Europeの商標名で、正しい物質名は「コピュリン」。

 

そして、このコピュリンは無臭のフェロモンで、女性ホルモンのエストロゲンとともに分泌されるとされています。

 

コピュリンが男性に及ぼす効果はフェロモン研究を行っているウィーン大学の生物学者:カール・グラマーによる実験で証明されているそうです。

 

以下、引用・参考を

 

「フェロモン香水の効き目や効果は真実か」(SSL化されていないサイトのため、お使いのブラウザにより警告 が出たりすることがあります。)

 

よりさせていただきました。

 

男性は女性が発する化学物質(フェロモンなど)によって女性の魅力の受け取り方が変わるかという実験です。(実験内容はおそらくコピュリンにさらされている時とさらされていない時 それぞれ同じ女性の写真・声を示し、どちらの時の方がそれに魅力を感じたかというものです。)
66人の男性を対象にして1人の女性の写真とその声を示し、フェロモンも何も浴びてない時と、水に混じった無臭のフェロモン(コピュリン)を浴びたときの女性の魅力の受け取りについて 調べました。もちろん被験者はフェロモンに関する知識はありません。
そして男性は示された女性を魅力的かどうかランク分けし、多くの男性が同じ女性でもフェロモンにさらされながら見た時の方が「魅力的だった」と回答しました。またフェロモンを浴び ている最中、男性の唾液の中にあるテストステロンが150%以上も増加していることがわかりました。    → 出典:The magic of sexual attraction  
一般的にみると魅力的に見える女性を前にしても、コピュリンにさらされている際はその判断が正常にできなくなり、コピュリンを浴びている時に見た女性のほうを魅力的だと思ってしま
うことがわかりました。   → 出典:Pheromones for Women to Attract Men 

 

つまり、簡単にいうとコピュリンは女性の魅力を上げて、男性の「やりたい気持ち」を掻き立てるということらしいんですよ。

 

さらには、フェロモンは同調効果があるといわれています。

 

この「フェロモン香水の効き目や効果は真実か」という記事にのなかにもそれに言及したところがありますね。

 

女性の間では「生理がうつる」というような話をすることがあるそうです。

 

僕も聞いたことがあります。

 

この現象は生理の時に身体から放出されるフェロモンが関係し周りがそれに同調するマクリントック効果だとのことです。

 

この同調効果でわかることは、女性のフェロモンは、女性の体、エストロゲンの分泌量を向上させる影響を与えるかもしれない、ということです。

 

コピュリンがさほど強くないものであっても、その影響で女性のエストロゲンの分泌が増し、男性を惹き付ける、ということも考えられます。

 

実際、「リビドーロゼ」は、僕がグラってきただけでなく、嫁も「いい匂い」ってリラックスしたような感じになっていたので。

 

リビドーロゼは複雑な香りの変化で盛り上げる。80種類もの香りが丁寧に調合されています。

また、このリビドーロゼは単調な香りではありません。

 

リビドーロゼには香りに関わる果汁や油が4種類も入っています。

 

イランイラン花油、キイチゴ果汁、クランベリー果汁、ブドウ葉エキス

 

そして、香料にはオスモフェリン他、様々な香りを組みあわせて、合計80種類もの香りが丁寧に調合されているということです。

 

これは他のフェロモン香水にはまねできない、リビドーロゼの最大の特徴だと思います。

 

これが、ほのかなのに甘酸っぱく、複雑な感じの香りです。

 

時間とともに変わっていくように作られているとのこと。

 

ベッドでの時間経過を意識してつくっているとのことです。

 

その香りの変化のイメージとしては

 

トップノート⇒前戯

誘い込むのは爽やかさを持った甘く可愛いフルーティーベリーの香り

ミドルノート ⇒挿入&オーガズム

官能性を高めるのは、可愛いらしさと女性らしさを感じる、ミュゲ(スズラン)、ジャスミン、シャボンなどの爽やかなフローラルの香り

ベースノート ⇒後戯

ラストに残るのは、イランイランやムスク系の印象で妖艶で落ち着く、何とも言えないセクシャルな香り

 

となっているとのことです。

 

いや、マジで離れられないです。鼻に残り、テンション上がりまくりの香気。

 

まあ、香りが複雑に変化するとかもすごいんですが、細かいはさておき、香りはほのかなのに、マジで離れられないんですよ。

 

テンションがなんだか高ぶってしまって…

 

これは若ければ確かに抑えられないと思います。

 

香りがほのかで、1時間くらい持つように作られているとのことですが、いや、1時間どころじゃない。もっと鼻に残ります。

 

もし、匂いが続かないかな…と気になるのでしたら(気にする必要もないと思いますが)、髪につける同じ香りの洗い流さないトリートメント「ナデテロゼ」をつけるとよいと思います。

 

(※洗い流さない髪のトリートメント ナデテロゼ)

 

これはリビドーの香りのサポートになります。

 

でも基本的には、リビドーロゼだけでよいと思います。

 

ですから、メーカーのおすすめの使用時としては特にベッドに誘う時とかと関係なく、

 

  • 女性として見てもらえにくい
  • なかなか彼が誘ってこない
  • 男性っぽいと言われる
  • もっと女性としての魅力を増したい

 

と気になる彼を誘う段階あたり、彼と2人になれる時などにつけることも推奨しています。

 

視覚の刺激に、匂いの刺激が入って、誘っていることがわかってたら…理性を保てる男はそういないと思います。

視覚の刺激に、匂いの刺激が入って、誘っていることがわかってですよ、しかも自分の妻、彼女だったとしたら、頭の中が弛緩しちゃうと思いますよ。(しちゃいました。)

 

テストステロンの分泌は、リラックスしていることも大切です。

 

テストステロンがぐっと上がれば、理性を保つのは難しいです。

 

いくら優しくて無難な男を保とうと思っても「いいよ」って明確なサインも出てるし、フワフワ気持ちよいし。もっと気持ちよくなりたいし。

 

で、「もういいや。彼女なんだし。」ってなるのが普通です。

 

それでも彼氏なり旦那さんなりが自分から「したい」って言えないのなら、僕は次にどうしていいのやら今のところ、思い浮かびませんね…(^^;

 

なんか体に問題があって立たなくなってるなら納得ですけど…

 

そうなっているのなら別の問題がでてきますが。

 

香気はこれまでにない燃え上がるセックスができるきっかけになる

香気はこれまでしてきた以上に2人で盛りあがって、これまでにない燃え上がるセックスができるきっかけになるほどのポテンシャルを持つと思います。

 

彼はあなたから離れられなくなると思います。

 

 

僕も経験がありますが、香りで盛り上がってセックスし、快感を得ると癖になってしまうんですよ。

 

男はね、その時の香りを嗅ぐと、その時の快感を体が思い出してしまうんです。

 

男がパブロフの犬状態になるのはそんな体験をしたときだと思います。

 

リビドーロゼはそれを体感できる香水だなと思います。

 

もうエッチせずに「いい夫、彼氏でいたい」なんて思わなくなるでしょうね。

 

女の香りが癖になったら男は犬になります…

エッチすることで、テストステロンが分泌が促進されていくことは、男性としての猛々しさが戻っていき、仕事にも、趣味などにも積極的になれていくと思います。

 

でも、表面的なそんなでも、香りに魅了されたら、男は癖になり、匂いを嗅げなくなったらどうしよう…っていう心理まで芽生えますから、彼女、奥さんには弱くなりがち。

 

特に香りに魅了された旦那さんや彼氏は、もはやあなたの犬ですよ。

 

犬は褒めれば褒めるほど飼い主にますます気に入られようと良いパフォーマンスをしますからね。

 

男も似たようなもんです。男ってそんなもんだと思います。

 

彼女の虜になり、彼女が離れる恐怖を感じたら、たとえば、これまで結婚式を渋っていたりしても急に態度変わるかもしれません。

 

彼を香りで虜にして、褒めて、頼もしくてかわいい旦那さん、彼氏に変えてやってください。

 

リビドーロゼの口コミをいくつか掲載しました。

リビドーロゼには公式サイトに800を超える口コミが投稿されています。

 

下にいくつかを抜粋して掲載しましたが、もっとご覧になりたい方は下に掲載した公式ページの口コミリンクからご覧ください。

 

「ナデテロゼ」の口コミも700を超えています。

 

⇒ リビドーロゼ・ナデテロゼの口コミページへ

 

このページで紹介した商品の概要

リビドーロゼ2018

「オスモフェリン(コピュリン)」という合成フェロモンを配合している女性用フェロモン香水です。
オスモフェリンは男性の嗅覚を刺激する成分なようです。
オスモフェリンのほかにはイランイラン花油、クランベリー果汁、キイチゴ果汁、ブドウ葉エキスといった天然の香料が入り、ほのかに柔らかく甘酸っぱくて甘い香りが広がります。
さらに合計80種類もの複雑な香りが調合され、しつこくないほのかな良い香りなのに、強烈な印象とテンションの盛り上がりをもたらします。
こんなに女をつけてる女性自身にも、男性にも感じさせるフェロモン香水ははじめてです。良く調合できてるな、と思います。
お試しセットは、リビドーロゼのフルサイズに、いろいろコスメのサンプルに特典がつきます。
お試しは消費税、送料込みで4,000円ほどですが、本体の量が30mlとなかなか多いので、お得感があります。

内容量:30ml(約1か月分)
原材料:エタノール、DPG、香料、イランイラン花油、キイチゴ果汁、BG、クランベリー果汁、マルトデキストリン、リン酸3Ca、ブドウ葉エキス、水
※オスモフェリンは香料として表記しています。

⇒ リビドーロゼ2018詳細ページ



ナデテロゼ2018

ナデテは「洗い流さないヘアトリートメント」。ヘアオイルです。
普通のヘアオイルと違い、男性が好きなお風呂上がりのシャンプーやせっけんのかおりを連想させる芳香を髪にまとわせてくれます。
また、伸びのとてもよいジェルのようなトリートメントを髪に伸ばすと、指通りよく、サラサラ、ツヤツヤになりますから、きれいな髪を演出できます。
ただ、容量が50mlとちょっと少なくて、髪の長い人は少ないと思われるかもしれません。そこがネックです。
彼にかなり近づけるチャンスがあるときにつけておきたいです。
髪に伸ばせばすぐに乾くので、化粧室などでつけても大丈夫です。

内容量:50ml(約1か月分)
原材料:シクロペンタシロキサン、ミリスチン酸イソプロピル、ジメチコノール、香料、ブドウ種子油、イランイラン花油、アンゼリカ根油、ヒマワリ種子エキス、オクチルドデカノール、水添ココグリセリル、プルーン種子油、酢酸トコフェロール、トコフェロール

⇒ ナデテロゼ2018詳細ページ

リビドー、ナデテにはいくつか種類がありましたが、現在はロゼのみとなっています。
2017年末に香りの原料の一部を作っていた海外の工場が焼失してしまい、原料が足りなくなったことで製造が難しくなったため。ということです。
現在、工場は復旧を目指しているものの、現時点では同じ原料を作れない状態で、ラインナップが減っています。
生産体制が整って来たら、その他の香りのラインナップもリリースされるかもしれません。

 

「リビドーロゼ」口コミ抜粋

※リビドーロゼの口コミをいくつか抜粋し、内容を少しまとめて掲載しています。

より長く、詳しい口コミは公式の口コミページにありますのでご覧ください。

もしかしたら、あなたと同じような境遇の人がリビドーリゼを使ったことで状況が好転した例があるかもしれません。

 

Mさん(30歳 / 会社員)
彼氏いない歴2年近くになり私は仕事が恋人状態。そんな中今年に入り仕事で知り合った年上の男性に一目惚れしました。
ある日友人と遊んだ時、初めて彼氏が出来たと報告を受けました。
LCさん(リビドーロゼのメーカーさん)の恋招き猫シールに願いを書いて付き合う事ができたとの話。
友人に教えてもらい、LCさんのサイトをクリック。
そこでリビドーロゼとヌレヌレのセットがあるのを見つけました。
『香水でそんな気分なるの?笑』と疑いの気持ちがありましたが、本当だったらすごいし、ならなくてもいい匂いならいっか。招き、シール付いてるし。
とノリで購入してみました。
数日後、彼と会う事があり試しにリビドーとヌレヌレ付けてみようと思いました。
会ってしばらくしたら彼が『あれ?香水変えた?』と言ってきました。『ううん!いつもいい匂いするけど、今日の香水いい匂いだよ』と言ってくれました。
そこで、いつもと違う雰囲気に押され気持ちが高ぶってしまい、告白…
彼は「俺も前からすきだよ」と言ってくれてパニックに。
後日彼と話していてわかったのですが抱きしめた時にリビドーの匂いがすごい良くて、キスした後正直帰すのやめようかと思うくらいだったと言われました。
本当に素敵な商品ありがとうございます。

Sさん(30歳 / 専門職)
最近一人でも、リビドーを寝る前のアロマ代わりに使うととても気持ちよく眠れることを発見しました。
シンプルなボトルなのに可愛い…リビドーロゼの香りの印象は、ベリーとフローラル、色でいうと赤やピンクのような、とにかく女性的で可愛らしい香り。ベリーがはじける印象ですごく
美味しそう。
でも、甘すぎなくてどこか官能的。可愛いけれど芯のある大人でも少女でもない女性の印象です。
この香りは私にとっての自信を持つためのお守りとなっており、今ひとつ前向きになりたい時や元気になりたい時にも使っています。
驚いたことに先日仕事でビルのエレベーターを使った時、たまたまこの香りを身につけていたのですが、二人きりで乗っていた男性スタッフさんに 「なんだかいい匂い。ドキドキするから
、早くついてほしいような、ほしくないような…」と言われてびっくりしました!
リビドーをつけ始めてから、とても褒められる機会も増え、ますます気持ちが前向きになるのがわかります。

Aさん(24歳 / 会社員)
私は、今年の3月に入籍しました。旦那は私と同い年で、夜の仲良しが好きな人です。
入籍し、同居し始めてからは、次の日が朝早くとも、どんなに遅く帰ってきても、ほぼ毎日のように、夜の仲良しがありました。
しかし、お互い環境が落ち着いてくると、仕事が忙しくなったり、会社の人との付き合いが増えたりで、だんだん週末だけの仲良しになっていきました。
それまでは、そんなもんだろうなと思っていたんですが、次第に触れ合うことも、週末の仲良しも減っていきました。
それまで、そんなことがなかったのに、触れあうことさえなくなってしまって、とても寂しい思いをしていました。
このままほんとに何も無くなってしまうのか、なんとか打開出来ないかと思い、色々と探していたら、このリビドーロゼに出会いました。
はじめてつけた日、最初はいつも通り、お休みと言って布団に入りました。
普段ならここで寝てしまうんですが、その日は違いました。
珍しく旦那から、すり寄ってきたんです。
「何か今日いい匂いがする」と。そのまま、久々に仲良ししました。
そんなにきつい香りでもなく、沢山かけた訳でもないのに、いい匂いがするって気づいてくれました。
購入しようか悩んでいる人、本当に実感があるのか疑っている人、そんな時間がもったいないです!!
私は身をもってこのリビドーロゼの凄さを感じました。

☆さん(33歳 / 会社員)
彼とそういう関係になってから、約2ヶ月。彼にとってもっと魅力的な女性でありたいと思って何か良いものはないかと探しました。。
普通の香水は匂いがキツくて苦手なので、自分に合うかどうか不安でしたが、リビドーロゼはクチコミを見て、それほどでもなさそうなので、購入することにしました。
梱包を解いてみると、とても可愛いパッケージ!それを見ただけでテンションが上がり、期待が高まります。箱を開けてみると、持っているだけで女子力が上がりそうな可愛らしいビン!
試しに手首に一吹きしてみると、とても優しい香りがふわり。甘すぎず、キツすぎず、爽やか。つけたての香水ではなく、つけてからしばらく経ったような感覚でした。
彼に会う当日。待ち合わせの駐車場に着く直前、手首と耳の後ろ、肘の内側と太ももの内側、胸に一吹きずつ。
彼の車に乗り換えてすぐは特に反応なし。家に着いてから話をしているときに、彼が急に膝枕をしてきました。「良い匂い」って言われるかな~と期待していましたが、特になし。
いつも特に私に対してコメントをしてこないので、気づいていないわけではないだろうけど、今日もコメントなしかと少しガッカリ。
そのまま話をしているうちに、彼がそわそわしていることに気づきました。そのうち、太ももに顔を擦り寄せてきます。
その後、強引にベッドへ強制連行。
今まではお互いの身体を触り合ったりキスし合ったりするだけでしたが、この日はとうとう最後まで本当にリビドーロゼのお蔭だと感謝しています。

Aさん(29歳 / 自営業)
年下彼氏と付き合ってもうすぐ3年。いわゆる『倦怠期』の時期。
デートもマンネリ化してしまい、セックスもここしばらく0。
お互い仕事も忙しくなってしまい、会ってもケンカ気味に。振り向いてもらいたくてあれこれやってみましたが、『女子力たりない。』と言われてしまいました。
もう女として見てもらえないのか…と悲しくなり、悩んでいるとき、こちらのサイトのことを思い出しました。
なんとか彼に会う約束を取り付けたので、リビドーロゼを用意しておきました。
当日。彼に見られないようにそっとリビドーロゼを開け、シュシュッと身にまといました。『ねー、香水買ってつけてみたんだー』と声をかけると、『おー、珍しいじゃん。どこにつけた
ん?』と、服をアチコチめくりながらクンクン。
ふざけ半分かと思ってましたが、香りを確かめるた彼氏は『あー、なんだろ、すごくこの匂いすきかも…』とつぶやくと、突然首筋にいっぱいキスしてくれたんです。
最近そんなことはしないのでびっくりしましたが、『香りのおかげ…?』と嬉しくなりました。
その後は、ベタベタしながらおしゃべりしたりふとんでまったりしたり。そうするうちに突然!彼氏がおそいかかってきたんです。本当にびっくりしました。まるで別人!
ようやく、彼女として、女子として自信を持てるようになりました。仕事や普段の生活まで楽しくなりそうです。
買うときは迷いましたが、価格以上のものを得られて、本当に感謝しています。

Mさん(39歳 / 会社員)
4月から、私の職場に新しい人が転勤してきました。
彼は26歳。でも、見た目は落ち着いていて、もう少し上に見えました。
同じチームになり、一緒に仕事をするようになり、近くで過ごすことが多いので、香水代わりにと思い、朝、リビドーのロゼを3プッシュだつけるようになりました。
私自身は、職場ではどちらかというと鬼上司的な立場?なので、少しだけ「女性だよ、一応…」というつもりで付けていたのですが…。
一緒に仕事をし始めて、2カ月ぐらいたった2度目の飲み会の時、みんなでいい感じに2次会まで行って、そろそろお開きとなり、みんなで駅に向かって歩いていたら、突然彼に腕を掴ま
れ…。
「もう少しだけ、話しませんか?」と。「まだ飲み足りないの?」と答えたら、「抱きしめたいんです。」と言われ、そのまま抱きしめられてしまいました。頭の中はもうパニック!
「え?え?」と戸惑っていたら、「ずっと抱きしめたいって思っていました。好きなんです。」と。
恋愛からしばらく遠ざかっていた私は、うれしいけど、半信半疑で。「信じられない!何で?」と言うと、「かっこいいのに、香りがやばくて。そのギャップにやられました。」と。
思いがけない展開に、まだ頭がついていっていませんが、社内では内緒に、密かな恋愛関係になりつつあります。
何せ、年の差がありすぎなので、どうなるのか不安もありますが、今の幸せを満喫したいと思います!

 

もっと口コミを見たい方は下のリンクをクリックしてください。

 

⇒ リビドーロゼ・ナデテロゼの口コミページへ

 

-美容, 化粧品(コスメ)・香水

Copyright© 賢活.net , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.