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手の甲が恥ずかしいくらいしわしわ。ハンドモデルのようにふっくら、ハリのある手にするには?

投稿日:2018年7月14日 更新日:

「手の甲が恥ずかしいくらいしわが増えてきた。」

「40代になってから手の皮膚に張りが無く、指の関節はもちろんのこと、全体的にしわが多く悩んでいる。」

 

手は顔以外に唯一人前に肌をさらす部位です。

 

ですけど、一番人により、表面の肌の質の差が激しい部位ですよね。

 

顔のように、化粧品が充実しているわけでないので、ファンデーションのように隠すものがなくて、ごまかしが効きません。

 

そこで、顔との肌質の差が大きいと、凝視されたり、「手が老けてるね」なんて、特におばあちゃんたちは遠慮なく言ってきます。

 

気にしてることを~~~~(;´Д`)

 

そんななかで、老化でしわが増えた手を、かなりいい感じまでふっくら、ハリのある手に戻してくれるいままでにないコンセプトのハンドクリームが発売されました。

 

このページではハンドモデルのようにふっくら、ハリのある手にしていくために、このハンドクリームの紹介といっしょに、同時に取り入れていきたいものを紹介していきます。

 

手のしわが増えていくしくみ。手の老化は早い!

人はだれでも年を取れば、肌も老化します。老化に従って、肌のハリツヤが減って、小じわがでたり、くすみがでてくるのはある程度は仕方ないことです。

 

手のしわが増えていくのは、顔の肌と同じ理屈。

 

老化で肌の真皮にあるコラーゲン、エラスチンなどが減少していくためです。

 

肌(皮膚)は大きく分けて、外側から表皮・真皮・皮下組織の3層で構成されています。

 

表皮の下の部分にあるのが真皮です。

 

 

真皮の約70%は網目状にはりめぐらされたコラーゲンと呼ばれるタンパク質からなる繊維でできているのです。

 

コラーゲンは肌(皮膚)のハリを保つ役割を果たしています。

 

さらに真皮にはコラーゲン構造を支えるエラスチン(弾性を与える繊維)や水分をたっぷりと含んだゼリー状のヒアルロン酸があり、肌(皮膚)の弾力や水分を守っているのです。

 

コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸が痩せれば、表皮がしわうってしまい、また血色も悪くなってしまうのです。

 

コラーゲンは25歳頃からからすでに減り始めると言われています。

 

もちろん、コラーゲンはエラスチンが老化により減少していくのは手だけではありません。

 

ですが、全身の中では手が最も皮下組織(脂肪)が薄いため、真皮のコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の減少の影響が最も顕著に出る部分なのです。

 

皮下組織は保湿の役割がありますからね。皮下組織が比較的厚い部位は影響がでにくいということです。

 

手のハリがなくなり、しわが加速度的に増えるのは40代

コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸は25歳頃からからすでに作られる量が減っていくと書きましたが、これは女性ホルモンの減少も関わり。30歳以降は加速します。

 

女性は30歳くらいから、女性ホルモン(エストロゲン、プロゲステロン)の分泌量も緩やかに減っていきます。

 

女性ホルモンでも、エストロゲンは特にコラーゲン、エラスチン、セラミドなどを作り出し、それらが肌の間に肌間物質として存在して水分をためてキメ整え、ハリを生むのに関わります。

 

40代になると、女性ホルモンの分泌が急減します。

 

下は女性ホルモンの分泌量と肌など衰えを相関した図です。

 

画像引用:女性ホルモンの分泌量と女のカラダ/ウーマンジャパン

 

40代を過ぎると、急に目立って手のハリがなくなり、手の甲のしわ、骨の浮きが加速度的に目立ってきて、手全体の色がくすんできてしまうのです。

 

 

コラーゲン、エラスチンなどが少なくなる影響を補うための顔の肌化粧品はたくさんあるけども

コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸が上にあげたように身体の変化で作れなくなっていき、真皮にこれらコラーゲン、エラスチンなどが少なくなる影響を補うためにどうしているか。

 

顔の場合は角質層のハリを与えたりする美容成分、少なくなったコラーゲンやエラスチンを溜め込む栄養成分を美容液やゲルなどで補給しています。

 

 

そして、肌に少なくなった水分を蒸発させないために、油分の多いクリームを塗ります。

 

 

この辺はいいですよね。女性は水分をキープする皮脂の分泌量が少ないためです。

 

30代、40代と年を重ねるにしたがって、肌の再生力自体が落ちていくので、だんだん良い基礎化粧品を使うようになっていきますよね。というか使わざるを得なくなっていきます…

 

肌の再生力が落ちればコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸、そして水分を溜め込む力もさらに落ちるからです。

 

ですから基礎化粧品も細かく調整し、新しい成分が入りながら、次から次に新発売されます。

 

でも、手には、角質層にハリを与えたり、コラーゲンやエラスチンなどを溜め込むための栄養成分が入る、専用の美容液やゲル、クリームは見ません。

 

手を潤わせ、しっとり感をもたらしてくれる市販のハンドミルクやクリーム。ふっくらハリを取り戻すにはは役不足。

もちろん、手を潤わせ、しっとり感をもたらしてくれる製品はあります。

 

食器洗い後、手洗い後にさっと手肌全体になじませて、水で流せば、潤いを保ってくれる「ハンドミルク」。

 

売れ筋のハンドミルクを参考に掲載します。


 

「ハンドミルク/アトリックス」

ハンドミルクでは一番メジャーな商品。
食器洗い後、手洗い後、洗濯後、ぬれた手に使ってサッと流すお手軽さ。
ぬれたままの手にワンプッシュし、手肌になじませた後、水で流すとうるおいのベールが手肌のすみずみまで包み込み、ベタつかずしっとりとした仕上がりに。
とはいっても水分が残ってるとベタベタヌルヌルします。でも乾けば大丈夫。
水仕事が完全に終わってからつけるタイプ。
うるおい成分は、カモミールエキス(カミツレ花エキス)とワセリンです。
あくまでも水仕事後の手荒れ防止向け。乾燥肌をケアしたいならクリームを。
内容量は 200ml。

>>この商品の概要を詳しく見る<<


 

「ハンドベール プレミアムモイストミルク/メンソレータム」

べたつかず、肌になじみやすいハンドミルク。水仕事・家事の最中など、ぬれた手にもそのまま使えて便利。
食器などにもつきにくいので、家事の合間にも安心して使えます。
肌になじみやすいミルクタイプ。
ホントにべたつかない仕様で、さらっとしています。
無香料、弱酸性。保湿成分は植物性成分(ユズエキス、アーモンド油、シア脂)配合です。
保湿性は弱めで、水仕事後の手荒れ防止向け。乾燥肌をケアしたいならクリームを。
内容量は 200ml。

>>この商品の概要を詳しく見る<<


 

水仕事やお風呂後、油分が少なくなった手や、冬の乾燥でかさかさしやすい手の方に潤いと栄養を与えてくれる「ハンドクリーム」。

 

売れ筋のハンドクリームを参考に掲載します。


 

「ハンドクリーム/パックスナチュロン」

合成界面活性剤・合成防腐剤等の化学物質を使用せず、石鹸で乳化。
手肌によくなじむハンドクリームです。
手肌のうるおいを保つアロエエキス、オリーブスクワランを配合。無香料、無着色です。
サラサラでベタつきにくく、油っぽくない。適度な潤いを与えてくれてすべすべな感触。
使用感が良く、手頃な価格で人気があります。
トコフェロール(天然ビタミンE)も入ります。
乾燥肌の人がガサガサになるのを防止するためにつけたり、水仕事やお風呂のあとにつけるためのクリームです。
化粧品ですから、ガサガサの手荒れを治すほどではないです。
内容量は 70g。

>>この商品の概要を詳しく見る<<


 

「すべすべ仕上げのハンドクリーム ヴァーベナの香り/レシピスト」

カサつきがちな手肌もうるおいで満たして、指先までしっとりすべすべな感触に。マッサージするようになじませます。
ベタつきにくい使用感でしっかりうるおい、すべすべな感じがなかなかよいです。
柑橘系のすっきりとした爽やかな香りがします。天然っぽい柔らかな香りではないですけどね。
ローズエキス(うるおいバリア成分)シルクエキス・グリセリン(保湿成分)シアバター・アルガンオイル(つや成分)入り。
もちろん、ガサガサの手荒れを治すほどではないです。
内容量は 50g。

>>この商品の概要を詳しく見る<<


 

手は顔と違って、かなり働かせますし、1日に何度も洗いますし、紫外線などの影響もモロにうけています。

 

これらの過酷な環境が老化を加速させている部分があります。

 

ですから、手がまだふっくら、ハリのある頃から意識してきちんとケアしていくことで手の老化はかなり遅らせられます

 

けれど、これらはコラーゲンやエラスチンなどが減る影響を補う目的ものではありません。

 

手のしわが薄くなるとか、エイジングケアになるようなものではないです。

 

仕方がないので、お風呂のあとには、顔に塗る化粧水や美容液、クリームも、手や、顔と同様に真皮が薄く、しわがよりやすい首に塗りこんでいる方がけっこういらっしゃるんじゃないでしょうか。

 

わたしもその口です。

 

ただ、顔用の化粧水や美容液、クリームではちょっと役不足なんですよね。手には。

 

手は1日に何度も洗いますし、水仕事はせざる得ないですし、そもそも顔とは皮膚の性質がちょっと違いますからね。

 

やらないよりは断然よいのは間違いないのですが、より効果の高い、手専用の美容液やクリームがあればなあ…と思っていた人は多いのではないでしょうか。

 

老化による手のしわをケアし、ハリを与える手専用美容クリーム。本格的なものが出てきました。

需要があると思うのにほとんどない、老化による手のしわをケアし、ハリを与える目的の手専用の美容液、美容クリーム。

 

本格的なものが出てきました。

 

老化による手のしわをケアし、ハリを与える目的の手専用の美容クリーム。それが「ハンドピュレナ」です。

 

発売したのは、東証上場一部企業の北の達人コーポレーションさんです。

 

個性的な美容製品をたくさん出してますが、会社が大きいから躊躇なく、利用したユーザーの声にこたえて新しいものを出してくれるのかなと思います。

 

他の会社では冒険できないようなものを出してくれて、しかもとっても完成度が高く、大体モンドセレクションを受賞しているのがこの会社の製品の特長です。

 

肌のふっくら、ハリをよみがえらせる目的のハンドクリームは多くのユーザーの声が上がっていた商品なんでしょう。

 

やはり完成度が高いですし、実際使われているユーザーさんの反響もよいですね。

 

「ハンドピュレナ」は整理すると

 

  • 角質層にハリを与え、外的刺激(紫外線など)から守る成分を配合
  • 皮下組織がコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を溜め込みやすくする栄養を補給

 

このようなコンセプトの商品です。

 

わかりやすくいうと、

 

  • 紫外線などの刺激から皮膚を守って水分を逃がさないようにしながら
  • 皮膚の土台をピン!としたハリをあたえて
  • その下にフワフワの弾力をもたらしてくれる

 

クリームなのです。

 

 

このクリームの良いところは、しっとりとした感じに手を潤してくれながら、ベタベタしないところですね。

 

ハンドクリームは油が多いものがけっこうあるので、ベタベタする使用感なのもありますが、このクリームはベタベタした感はなくひたすらしっとりした感じ。

 

他の何よりも手に水分を溜めてくれているような感じがホントにします。

 

1ヵ月分が全額返金保証付き(15日継続して使用して満足しなかったらが条件)で試せるので、この際是非試してみてください!

 

下に簡単に製品概要を紹介しておきますね。


 

「ハンドピュレナ」

「老け手」のエイジングケアに。手専用のアンチエイジング美容クリームです。

紫外線などの刺激から皮膚を守って、水分を逃がさないようにしながら、皮膚の土台をピン!としたハリをあたえてくれる天然成分を配合。
この成分は九州産の海苔「スイゼンジノリ」から抽出した高分子多糖体
ヒアルロン酸の10倍の水分保持力で水分を保持してくれ、刺激もプロテクト。2役のすごい天然成分。

コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を溜め込むビタミンC誘導体配合。

その他にも手を潤わせ、肌の再生をサポートするたくさんの美容成分を配合しています。
エタノールフリー・パラベンフリー・紫外線吸収剤不使用で安全。
詳しい成分情報は公式サイトへ。

まずは全額返金保証付き(15日継続して使用して満足しなかったらが条件)の1ヵ月分お試しコース(30g)から。
肌に合わなければ即ストップ可能です。
市販のハンドクリームとは全くの別物。
そのしっとり感、日に日に変わる肌のハリを確認ください。

>>「ハンドピュレナ」公式サイトへ<<

 

「ハンドピュレナ」を使う際の注意点を簡単に説明します

当然のことながら、「ハンドピュレナ」は他のハンドクリームと同じように、手をせっけんで洗ったり、洗剤で食器を洗ったりするときには落ちてしまいます。

 

なので、就寝前に1回と、日中、お出かけ前や家事が一息ついたときなど、手を洗わない時間が長く取れるタイミングで1回1日に計2回分を想定しています。

 

お試し分の1ヵ月分30gというのは、1日分として、パール大(直径1cm、高さ6mm)の量を1日2回分を想定しています。

 

パール大(直径1cm、高さ6mm)は両手分の使用量だとのことです。

 

 

家事の合間、家事の後、お風呂に入る前、外からかえって手洗いし、家事を始めるまでの間など、水を使う間はハンドミルクを使ってケアするようにしましょう

 

また、もしカサカサ対策のハンドクリームを塗りたい場合は「ハンドピュレナ」を下に塗ってから、上に塗り重ねてくださいね。

 

ハンドピュレナは市販のハンドクリームより全然、水分保持力が大きいですからね。

 

「ハンドピュレナ」もコラーゲン、エラスチンをつくるサポートはできません。

ところで、手がしわしわになっていくのはコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸が増えていくから。ということを書いてきました。

 

これは顔の肌も同じことで、お婆さんになると身体のほうもそうなってくるわけですが。

 

ヒアルロン酸のような水分を保持する成分は高級な美容液やゲル、クリームにはまず入っています。

 

「ハンドピュレナ」にも「スイゼンジノリ」から抽出したヒアルロン酸の10倍の保水力という高分子多糖体が入っています。

 

けれど、化粧品で塗り込む製品のこれらの保水成分は角質層までしか届きません

 

肌のふっくら弾力は真皮のコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を増やす必要があるのです。

 

それは化粧品ではできません。

 

保水力の大きいすっぽんコラーゲンの栄養摂取で「ハンドピュレナ」との相乗効果が高めましょう

実は、確かにコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸は年齢とともに作られにくくなっていくのですが、それらの材料とする栄養素が豊富にあれば、作られる量が少なくなるのを緩和することができます。

 

たとえば、スッポン鍋なんかには、コラーゲンがたっぷり溶け込んでいて、翌日には肌がプルプル、すべすべになるといわれてますよね。

 

 

実際ぷるぷる肌になるんですが。

 

それはやっぱりコラーゲンがたくさん補給されたから

 

食べ物からコラーゲンを摂っても消化されてしまうから、効果ないなんていわれもしますが、実際は効果あります。

 

もちろん、コラーゲンは食べれば消化分解されますが、そもそもがコラーゲンなので、ほとんど身体のコラーゲンをつくる栄養素として使われるからです。

 

しかも、すっぽんの肉は水っぽいことで知られていますが、それはすっぽんのコラーゲンが他の動物のコラーゲンよりも保水力が大きいことを示しているのです。

 

だから、肌で再生成されるコラーゲンも保水力が大きいので、他のどのコラーゲンよりもプルプルになるんですね。

 

 

ということで、「ハンドピュレナ」が肌に与える「ハリ」を活かし、相乗効果を発揮するのに、すっぽんのコラーゲンの栄養摂取をおすすめします

 

最高のすっぽんコラーゲンが摂れて、お手頃価格。おすすめすっぽんコラーゲンサプリ

すっぽんのコラーゲンはサプリで摂るのがお手軽です。

 

すっぽんの美肌サプリはたくさん出てますけども、肌のハリ成分に特化して、すっぽんコラーゲン成分の多い「宝仙堂すっぽんコラーゲン」サプリをおすすめします。

 

理由は、すっぽんのコラーゲンが多い部分だけを贅沢に使っている割に、価格が安いからです。

 

欲しいのは肌のハリを取り戻すコラーゲン成分。

 

余分なものはほどんどはいっていず、高品質。

 

 

ありがちなおまけ、特典なんかもないのでそれが安さにつながっています。

 

もちろん、国産、大分県産のすっぽんなので品質は確かです。

 

いっぱいおまけがついてくるようなサプリなんかよりむしろコスパがずっと高いですよ。

 

これも下に簡単に製品概要を紹介しておきますね。


 

「宝仙堂すっぽんコラーゲン」

大分県産のすっぽんコラーゲンがたっぷり入ります。
すっぽんのコラーゲンは甲羅の縁で、甲羅を支えるスポンジのような役割を果たすエンペラという部分に集中しています。
このサプリに配合されているコラーゲンはすっぽんのエンペラ部分だけをつかっていることが特徴です。
他のスッポンサプリよりコラーゲン純度が高いと言ってよいと思います

配合成分としては
すっぽん黒焼き粉末、ビタミンE、月見草油、フィッシュコラーゲンペプチド、ヒアルロン酸、すっぽん由来コラーゲン、たんぱく質
のみ。
肌のハリ、弾力を求める成分に特化しています。

1袋1ヵ月62粒入りがなんと初めての購入では税別1,334円!定価の半額。これは安いです!
2回目以降も大幅割引。2袋にすればさらにお得。
いつでも発送休止できるので、安心です。
でもこれは長く摂りたくなると思いますよ。

>>「宝仙堂すっぽんコラーゲン」公式サイトへ<<

ユーザーの声を掲載しておきますね。


子どもが3人いるので、まだまだ母として忙しく美容どころではありませんが、すっぽんコラーゲンだけはこれからも続けていきたいです。
ハリがでた気がするし、寝起きがすっきりして元気になりました。

コラーゲンってあまり実感しなかったのですがこれはいい感じです。指でさわると、しっとりして、ファンデーションが浮くことも少なくなりました。
キメも変わったのか、お餅のような手触りがうれしいです。

(宝仙堂すっぽんコラーゲン公式サイトより引用)

>>「宝仙堂すっぽんコラーゲン」公式サイトへ<<

 

手のアンチエイジングのために日常気を配りたいこと

手のふっくら、ハリを取り戻すために、手専用のアンチエイジング美容クリーム、ぷるぷるすっぽんコラーゲンを紹介してきましたが、日常の手の使い方にも少し気をつけましょう。

 

もう十分気をつけている、という方もいらっしゃるとは思いますが。

 

手は常にむき出しで、皮膚が薄いわけですから、ダメージは受けやすいのですが、ケアすればかなり違いがでやすいという性質があります。

 

まず、

 

  • お湯で長時間洗い物をする時には手袋をする
  • 車を運転するときには手袋をする

 

などですね。

 

 

お分かりですよね。

 

お湯と洗剤で手の油分を洗ってしまいますからね。手の保湿に悪影響です。

 

車の運転では長時間紫外線に手をさらすことになります。

 

手の肌に悪そう…といったことをするとき、手をしつこく洗う羽目になりそうなことをする時は、ちょっと気を使って手袋を忘れずつけるようにしてくださいね。

 

また、ビタミンCを摂るのに野菜、くだものを積極的に摂るとよいでしょう。

 

 

「ハンドピュレナ」に入るビタミンC誘導体を活かしたいですからね。

 

保水力を補う食材としてワカメやメカブなど、海藻を意識的に摂るのもかなり有効です。

 

 

まとめ

手は顔に次いで、チェックされている部位です。

 

それでいて、顔のことは言いにくいので、あまりいいませんけど、手については、けっこう

 

「手がきれい」「手がしわしわ」「指がほそい」

 

とか遠慮なしにいうものです。

 

「手がしわしわ」「手が老けてる」

 

なんて言われるたびにショックですが、意外に言われてしまいます…

 

どうせなら、「手がきれい」っていわれたいじゃないですか。

 

「ハンドピュレナ」といっしょに、コラーゲン摂取など、ちょっと頑張ってみませんか?

 

手の肌はケアによる結果が出やすいところですし、手の肌ケアのために栄養を摂ることは、顔の美肌にもよいのですからね。

 

一石二鳥ですよ。(*‘∀‘)

 

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